三田川小いきいき教室

読み聞かせ

読み聞かせ

作った紙飛行機

作った紙飛行機

教室の概要 子ども達の安心安全な遊び場、体験学習、スポーツに親しむ機会の増加や地域の教育力の再生を図る。下校時間の早い低学年のこども達が上の学年の子ども達と一緒に集団下校するために、下校時間までの放課後に子ども達の交流活動を推進し、下校時の安心・安全を確保する。地域の方々の御協力のもとに、子ども達が自主的に学習することをサポートする。
地域の現状と課題 家が離れており、一人下校になりやすい。
活動場所 教室、図書室、体育館、校庭
活動日、時間 毎週火・金曜日の13:50~14:50
(6月1日~2月22日)
参加対象 三田川小学校1年生・2年生全員(23名)
活動内容 読み聞かせ、読書、自由勉強、ドッチボール、なわとび、へびじゃんけん、工作、けん玉作り、ぬり絵、おりがみ、昔の遊び、歌、自由画など
指導者等 地域の民生児童委員の方および地域の協力していただける方
安全管理方策 安全管理員、養護教諭がいる。
18年度までの取組 18年度も今年度と同様の方法・形態で取り組んできている。
放課後子ども教室と放課後児童クラブの関係 本校では放課後子ども教室のみの設置である。
参加者・保護者の感想 楽しく活動できている。
運営主体の感想 事業実施により下校が複数学年で帰れるようになり安全である。
今後の課題 指導者の確保、活動内容の充実、実施時間・対象学年の拡大

学校支援地域本部